私は賃貸アパートの入居時には必ず、退去時に綺麗な状態で退去できるように工夫をするようにしています。

ずっと賃貸物件で暮らしています。

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賃貸アパートの入居時について

私は学生時代に初めて賃貸のアパートを契約して4年間住みました。当時は知識などもなく普通に一人暮らしの生活をしていました。大学を卒業すると同時にアパートを出ましたが、その際に10万円ほどの修理費用を請求されました。その理由としては、私は喫煙をしていたのですが、壁紙が白い色で気がつかないうちに黄色く変色して、壁紙を全て張り替えなければならない状況になり、敷金では足りずに請求されました。その他にも、床を焦がしてしまったり、細かい傷などもあったようで、その時に初めて借りている住まいなんだと感じました。それからは、社会人になり賃貸アパートで暮らしましたが、必ず入居時には、以前の様な反省を活かして綺麗な状態を数年間保てるように、敷金が返ってくるように工夫をするようになりました。

借りる部屋の間取りに合わせて、ホームセンターでフローリングの様なみためのシートを購入して床に敷いたり、壁紙を汚さないように、少し集めの透明のビニールシートを貼りつけたり、キッチン周辺には油などが飛び散らないようなカバーをショップで専用の物を購入して使用したりするようになり徹底していました。それからは、敷金も退去時に返ってくるようになり満足しています。

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